雲究風靭への道

絶対不文律

 文術師・書堂春闊には著作本がある。自らの思想哲学を書き綴ったものだが、これを読んだ者は好かれ悪しかれ影響を受けない者はいないといっていいほど強烈な光彩を放つ書物である。今や、仏典、聖書等を超越してしまったかのような感があるのだ。まじで。人類は春闊の書物を頼りにし、大いに活用する機会を与えられたわけだが、実際物凄~い成果が顕現しているのである。そして世人は書堂春紋を認めた。

「恐るべし、書堂春闊!」――と。 まだ一部の人間にしか知られていない、その書物に巡り会うは実に幸運である。

「梅福解伝(うめふくかいでん)くんが、今日来る予定なんだが、名図美くんもひさしぶりだから早く会いたいだろう」」 「ええ、いつも彼からはメールが来ますので、近況は知らされています」 「ナニッ~~!、チミたち私のしらないところで……。ということは、ほかの、多気部尚松(たきべなおまつ)君とかもか? 「実は、弟子の会でみんな連絡をとりあっています。いけませんでしょうか?」 「そうか、それもそうだな。別にびっくりするほどのことじゃなかったわい」  書堂と名図美は書堂の海辺の近くの別荘にいる。どこであるかは明かすことはできない。 どどっとーと人がおしよせてくる可能性もなきにしもあらずだ。 そうなれば、こうして静かな風景を眺める幸せのひとときもだいなしにされてしまうというもんだ。

「こんちわー、書堂さん、おひさしぶりです。いつもお元気でなによりです」 噂をすればかげだ。唐突に梅福解伝は登場した。梅福解伝は本屋を経営している。 自身が大変な本好きでかつ読書家で学生時代から本に関係する仕事をしたかった。 念願かなっていまでは本屋を3店持つようになっていた。39歳になる。彼がどこでどこに本屋を所有しているかは明かすことはできない。 なぜならば、作者がどこにするかどこがいいか検討中?だからだ。

「おー、来たか。仕事の方はどうだい? まっ、ここでくつろいでいってくれたまえよ」 「こっちはだいじょうぶです。書堂さんの本もじわじわと売れてきてますよ。これは全国的な傾向で、 ロングセラー。ベストセラーも夢ではないでしょう」 「むふふふふふふ、そうなってくれると私もやりがいがあるよ。私の戯言につきあってもらうとするかな」  春闊は、みずから冷蔵庫にいき中からピーチジュースを取り出し梅福と名図美にふるまった。名図美は秘書の如くそばにつきそっているが、 しょっちゅう自分で名図美に飲み物を差し出しては気をきかしているつもりであった。

【真柱論】 ■人間は物の考え方、見方が皆同じということはない。例えば大別二分されるとしよう。 わかりやすい例として政治体制側の人々と反体制側の人々をみれば容易だが、霊的にたとえ分かれるとしても複雑複合的で、 あってないようなものである。「神」を信仰する者としない者というわけ方もあるが、 人は自身をみて本当に神を信じているのかわからないところもあるに違いない。 「神」の分魂の如き存在を主体とすれば、これに従う勢力と反勢力の対立的磁場が生じ、人間社会が活気づいていく。 さて、主体側はもともと王者であり、挑戦を受ける立場である。 チャレンジャーは王者でないコンプレックスをバネにして凄まじい努力を厭わずひたすら王者を倒すべく死に物狂いで戦うことになる。 一方の王者の側は精神的特典を付与され気持ちに余裕があり、チャレンジャーのファイトをなめてかかり、 知らないうちに力が衰退してしまったりする。王者は常に挑戦者の執念を思い知りその上を行く努力をしなければ、 王者であり続けるのは容易ではないだろう。このような傾向は、進学勉強、仕事社会等に如実に反映されているので、 心して生きていきことが肝要である。

■はたして、あちらがこちらを真似をする方がこちらがあちらを真似をするのよりも成果があるのは、なぜなのか? どちらかが「影」でどちらかが「本体」といったような極端な区別まではいかないまでもそれに近い見方ができようかと思う。 挑戦者は「追い詰められた野獣」でありまさにありとあらゆる手段を用いて、死に物狂いで向かってくるのである。 それを受ける王者は、燃え盛る執念と勢いに優る挑戦者を退けるべく、 精神力と力でねじ伏せるぐらいでないと「死闘」を制することはかなわぬであろう。 最後に「ツキ」を味方につけるために全身全霊を傾けるしかない。

「周囲の者が勝手に私を祭り上げていたというしかない。いい迷惑である。 少しは気を遣ってくれてもよさそうなものだが、あとは知らぬ存ぜぬではこの私が気の毒というものだろう。 さて、私を小玉体身と信じる者は、私の存在を世にも類稀な「宝玉(ほうぎょく)」とイメージすることである。 欠陥だらけの生身の人間肉体身であることはわかりきっている。私を直視すれば幻滅するというものではないか。 学校時代ろくに勉強もせず、また精神上、肉体上、強いとはいえない私である。信じる者に私の欠点弱点を投影したところで進歩がないだろう。 自らを閉ざすな。「道」はそこにある。信じる者、個人の努力と向上心によってすべては克服されるであろう。(←ホントかよ) 「贖いの神」は菅原道真やイエス・キリストのように品行方正の者でないとその資格はないと思われる。 私の使命はそういう類のものではないことは明らかである。

それにいったい何者がこの私をH高校の玉体身にまつり上げたのか知らないが、 私にしてみれば、知らないうちにそうなっていて非常に不可解で不愉快な話なのである。 我が霊存在が、下々まで影響を行使、展開するという理屈だけでは、一方通行で、これでは下々に吸い取られてしまうだけである。 私自身が手下の人たちに手厚く保護されて生活しているのであれば、それも通用するかもしれないが、 如何せん、典型的ビンボー人に成り下がっている現状においては迷惑千万というものだ。  ただ私に頼るだけでなく手下の人たちも、この私にとって役に立つように心がけてもらえれば最高であるし、 各個人の努力が王者を支えるといっても過言ではないだろう。 そうでなければこの私によって激しく罵られ、抹殺(社会的生命を絶たれる)されること必定である。 たとえその者がこの私をなんとも思わなくとも敵対勢力は、仕向けてくるであろうから、注意することだ。 王者と手下の者たちが一致協力するのが理想的な姿であることはいうまでもない。 とにかく、私ひとりを封じればそれで万事うまくいくという奴等の定義を打破することを今後の課題として提起しておく」

 【遠心分離器】

奴等はこのおれどんを遠心分離器にかけているといってもいいだろう。 それは、まさに牽強ふえ式にヤツラにとって不都合な案件は無視するようにし、 このおれどんの「運」は勝手に使ってしまおうという不誠実な手法で我々を圧倒してしまおうということだ。

※遠心分離器とは遠心力を利用して水分と固形物を分離する器械の総称。

 

 

 

【まつろわぬ民】

そもそも野球というスポーツが民衆統治の道具にされているのには違和感を覚えるというものである。長きにわたって徳川政権に苦しめられてきた明治維新政権にとって、いかにしていわゆる武士廃絶された江戸系のわつろわぬ人民をコントロールするかが最大の課題であったのである。

読売巨人プロ野球によってそれら民衆を収容するシステム構築を打ち立てたわけだが、副作用というか、反動というか、そういう短絡的な事案が通用するわけがないのだが、この私の存在を知ることで、次元を超越した発想に到達せざるをえなくなったのは自然の理でござろう。

 

【震撼!スポーツベスト10】

私が30年以上も前に発表した「スポーツベスト10」は高校スポーツ界にとてつもない衝撃を

もたらした。これが秋田高校の牙城を崩す契機となり、秋田高校関係者を大震撼させた。

以来、本荘高校の躍進が秋田高校のトラウマとなり、ひいてはテレビ朝日、毎日新聞等メディアも

私を強く意識するようになったのである。私がスポーツ万能人間という評判がたち、ひいては「スポーツの神様」ということになり、人々は「スポーツベスト10」にはいっていないスポーツでも、「スポーツの神様」である私を

信仰すればなんとかなると思い込んでしまったのである。

秋田高校陣営は高校スポーツで本荘高校を押さえ込むために、私の威光を全国的、世界的な方向へ持っていこうとしたのは明らかであろう。アメリカ合衆国野球大リーグやオリンピック、W杯サッカーなどが協力しているのである。このように利用しようとしたテレビ・新聞が大々的にプロ野球、フィギャアスケート、大リーグ、サッカー、ゴルフなどで

儲けようとたくらんだのである。もとよりテレビ・新聞スポーツは金(マネー)に絡むものだから、餓鬼の遊びというもんだろう。 なんでもいいからメディアは私に金を払ってもらいたい。タダで儲かっちゃバチが当たるというもんだろ。

 

◇ちなみに第一回スポーツベスト10には、

弓道、剣道、柔道、ボート、陸上、野球、水泳、バスケ、などがランク入りしていた。

 

【地上壱人】

文武両道を謳う高校は多いが、スポーツオンチの東京大学がいきすぎてボートなんぞ

やるもんだから、とんだトバツチリを受けたというほかはない。

イメージ戦略で縄縛的に制限を受けてきたともいえる。―― さて私などはまともに勉強したわけでもなく、

スポーツもテキトー主義であるにもかかわらず、なぜか学術界、スポーツ&武道界の両界から

信仰されているのは人間の身で私ぐらいのもんでござろう。実際のところ、私のほかに聞いたことがない。

これが日本のみならず外国にも知れ渡りつつあるのは、なんとも奇妙である。

じゃ、よろしく。

 

【1対数千万の攻防?】

わしは昔、一般会社が商業的にスポーツに関心を持って仕事をすることは、例えば秋田県の場合、

高校スポーツ・高校野球に夢中になる社会人が少なくないわけだが、業績に影響が出るとわしは言い放ったことがある。これに同意したのか、反発したのか、このわしの理論に服従した秋田高校とその支持者および創価学会・妙智会等が、

テレビ朝日等のテレビ局協業組合キングギドラに働きかけ、全国的に徹底した「スポーツによる搾取作戦」を繰り広げているのである。まさにこの状況は国家的危機である。わし個人をピンポイントで狙った運魂減殺のつもりだろうが、それは大間違いだ。幅広い分野で悪影響が出るのはまちがいないだろう。例えば、大学運営とか、会社運営とか、インターネットとか、景気(株など)とか、いろいろやねん。

 

【旧帝大合格と権力闘争】

マスメディアは大学入試の時期になるとなにかと仕掛けてくる。東大を筆頭とした旧帝大は権力の礎となっている日本の根幹ともいうべき大学である。理系の場合は、医系学部なら旧帝大の理工系よりも良いだろうが、文系の場合は面白くないだろう。特に法学だ。法曹界への道は私立から向かわなければならないが、官僚界はしんどいやろ。文部省の高校体育連盟と高野連は朝日と毎日に振り分ける役目を果たしているふうに見える。

極めて惰弱な手法と言わざるをえない。これがなければ生徒はもっと自由な勉強ができるはずなのだ。邪道なるテレビ朝日は、大学入試に合わせて、またまた道楽趣味のW杯サッカーを放映しようとしている。日本語をわかろうとしない露骨すぎる姿勢はもはや鬼畜の所業であろう。昔テレビ朝日は教育放送といっていたらしいが、

しょせん利己的縄張り的でこの私に敵意むき出しというほかはない。東北大学に対して不利になるようにするためだろうから、

東北大学は分割して本荘高校陣営と秋田高校陣営にすればなんら問題は生じないだろう。秋田大学も分割するのが妥当である。例えば、東北甲大学と東北乙大学にするのである。大学を新設する必要は全くなくなるだろう。

 

―― つづく。

【隔離された世界と妖怪人間】

マスメディアは大学入試の時期になるとなにかと仕掛けてくる。東大を筆頭とした旧帝大は権力の礎となっている日本の根幹ともいうべき大学である。理系の場合は、医系学部なら旧帝大の理工系よりも良いだろうが、文系の場合は面白くないだろう。特に法学だ。法曹界への道は私立から向かわなければならないが、官僚界はしんどいやろ。文部省の高校体育連盟と高野連は朝日と毎日に振り分ける役目を果たしているふうに見える。

極めて惰弱な手法と言わざるをえない。これがなければ生徒はもっと自由な勉強ができるはずなのだ。邪道なるテレビ朝日は、大学入試に合わせて、またまた道楽趣味のW杯サッカーを放映しようとしている。日本語をわかろうとしない露骨すぎる姿勢はもはや鬼畜の所業であろう。昔テレビ朝日は教育放送といっていたらしいが、

しょせん利己的縄張り的でこの私に敵意むき出しというほかはない。東北大学に対して不利になるようにするためだろうから、

東北大学は分割して本荘高校陣営と秋田高校陣営にすればなんら問題は生じないだろう。秋田大学も分割するのが妥当である。例えば、東北甲大学と東北乙大学にするのである。大学を新設する必要は全くなくなるだろう。

 

■朝日がエンタメ芸能界とかスポーツに熱心なのはわしがエンタメ好きとスポーツ万能文武両道人間であることに起因している。すべてはわしを中心に動いていることを前提にしているためなのだ。そもそもわしは朝日の会長でもあるまいし、朝日のわしに対する執着心は尋常ではないことを人は察しなければならない。政治と官僚、東大が好きな朝日がエンタメやスボーツなども手中におさめるならフジテレビと読売の立つ瀬がなくなるといもんだろう。マスコミ芸能界&スポーツ界は一般社会とは隔離された世界であり大学受験戦争や就職戦線と同等に扱うのはやめるべきである。隔離された世界の人間はほとんど妖怪と思ったほうがいいだろう。ジャニーズ事務所はほとんどわしに服従するわけでもないのに無断で俺ネタを乱用しているふうに見える。俺はマスコミ芸能界の人間ではないので、マスメディアも厳重に姿勢を正して素直に気持ちになって俺さま~に嫌われていることを悟ってもらいたいのである。金も払わんくせして、おかしくて気分が悪くなるわい。

 

 

【絶対不文律】

たとえば寺田心のようにわしがアンチ巨人であることを知ってて「巨人ユニ」を着たり、「将来の夢はシェフ」とほざいているが、サンマには「芸能界はやめられましぇんよ~」と明言しているような嘘をつくことを知っている小学低学年ははじめて観たわい。とにかく俺に逆らってるくせに「俺ネタ」を使うつもりでいる餓鬼と読売は芸能界はガチガチに躾けろ。特にお笑い芸人どもの仕事だ。そもそも俺に逆らう者が「俺ネタ」つかっちゃいかんやろ。

 

【正極負極第3極論】

 

【正極負極第3極論】

文部省の高校二極化競争推進策はメリットよりもデメリットのほうが大きいといわざるをえない。譬えるなら本荘陣営を「正極高校群」とし、秋田陣営を「負極高校群」、大学付属高校・定時制・通信制を「第3極高校群」とするのがおれどんの大枠のとらえ方だが、たとえ正極高校群でもおれどんになじめない連中とかナリスマシ・偽者などもいるわけで油断ならないものでござろう。第3極はまた正極寄りと負極寄りに分かれるが正極そのものではないためイマイチな具合なのである。実は正極高校群の者でないと「究極奥儀」は修得できないといっても過言ではないだろう。負極高校群その他はその者のために邪魔したりしていろいろ試練を与えてやる役目かもしれん。ちなみに会社でも正極、負極、第3極があり、例えば読売巨人軍のように負極組織集団が正極高校群を集めてもたいしたことにはならんだろう。じゃ、よろしゅう。

 

 【高校事案】

小生の[高校・桜三国志]は日本社会の主軸、基準となる論証である。奴等・負極高校群の意識を探れば、正極高校群の者は避け第3極・大学附属高校に代用させるのが最善と考えている としか思えんのである。大学とは両極高校の合流点ゆえにその大学に附随する高校などは半陰陽のようなものだろう。重要なことは県立・府立・都立が核心なわけであり私立に主導権があるわけではないのである。が、肝心要なことは、学校とは関係なくいかにこの私に尽力、貢献するかである。

 

 

【恣意構造を穿つ】

マステレビメディアは特にキャスター、アナンサーとかコメンテーターだが本来的な秋田高校など負極高校群を重用せず、わざと本荘陣営の者を抜擢利用して非難させているように見える。さらにはスポーツ選手もかくのごときで、例えば羽生、錦織、大谷、イチロー、これらをもてはやし押し上げることで、爆発的反動力を生成して社会的地位にある者たちを追い落とそうとしているように見えるのである。学校学業者・一般社会人にとっても少なからず影響が及び、それは会社をクビになりやすくなったり病気に罹ったり、なにかとストレスがたまることになりかねないだろう。なんとも狡猾きわまりない。とにかく気をつけてもらいたい。わかるかね。

 

【全力防御隊】

魔天狗や妖魔は神の恩寵に恵まれている人間に嫉妬し堕落させ魔人間化(魔の隷属)することによって神から切り離そうとしているのである。私を神と見立てた魔天狗マスコミがいかに反抗的で私の切り崩し工作に熱中しているか、頭の良い者なら分かるだろう。

とにかく魔天狗テリトリーのマスコミ芸能界とマスコミスポーツ界は私に挨拶もしないし日本語も分からんし、ただ私の足を引っ張るだけのウツケ集団にしか見えん。これら魔天狗テリトリーを縮小させるのが日本の急務だ。例えば芸能界の音楽は魔の所産というよりも魔天狗が寄生し、より人間を操作し易いよう間接的搾取することに重点を置いている。とにかく魔天狗テリトリー・マスコミ芸能界とマスコミスポーツ界が膨張拡大することは害悪が増大することであり、阻止に全力を尽くさなければならない。

 

 

【塩分と糖分のバランス】
テレビ朝日創価学会などは本荘高校をテゴメにしたつもりでますますいい気になって好き勝手なことをやっている。肝心要の私に挨拶もしないし、いったいどういう神経なのか?我輩の言う事をきかないし、きく気もない。明らかに痴呆症集団だ。我輩から認定証を授与する。■いうなれば毎日朝日はどちらかが砂糖でどちらかが塩である。塩分の取り過ぎも砂糖の取り過ぎも身体に良くないのは誰もが知るところである。毎日朝日は相互依存関係にある。バランスを考えろ。チェストー!!

■とにかく寺田心はテレビに出すなと天下にあまねく公布しているにもかかわらずあたかも癌細胞を他人に転移伝染させるかように各局タスキつなぎでだしている。疫病神集団撃退方法はないものか?チェストー!!

 

【不世出の才傑VS牽強付会団】

たとえ大学付属高校がなんぼ県立本高陣営寄りだ、好きだとしても県立秋高陣営との混合体質であることは否定できないものだ。純度に大差がある。県立群が純度100%とするなら60対40ぐらいである。例えば不純物歓迎の半導体のようなもんだろ。青森山田、東海大相模、早稲田系、日大系高校、大阪桐蔭、その他大学付属高校がマスコミに好かれるのは秋高陣営が本高陣営純度100%の県立群の台頭を恐れるからなのである。すべてはわたくし不世出の才傑と牽強付会団の対立構造に因るものである。

 

じゃ、よろしゅう。チェストー!!!!チェスト、チェストー!!!!

桜三国志【校】の戦争

 

 書堂春闊は何人かいる弟子の中で随一の読書家で博覧強記の梅福解伝と話をするのが最も快い。 梅福から得る情報知識も有意義である。梅福解伝の博覧強記がいかんなく発揮された渾身作「照魔鏡伝説」を春闊は絶賛している。 「春闊さんの20数年前に選定したスポーツベスト10は日本国中のアスリート、関係者の関心の的になりましたが、 春闊さんの意図するところは自身の母校のスポーツを強化することにあったわけですよね。 案の定敵対陣営が妨害工作に打って出てきて、最近では機能しなくなってきたのではないでしょうか?」 「そうなんだよ。もとはといえば高校体育連盟に主導権を行使できる高校じゃないから、 こっちがやたら勝つと奴らは怒りをあらわにしてくるからな。 生意気にこの私のナマエを(ナマエとは、権威、威光、ツキ、運、愛である) 無断で使用してイイ思いをするために奴らも必死なんだということが世間はよくわかっただろうよ」

「群魔環視のもと、春闊さんのような人間がこの地上で活動しておられるというのは、四次元感覚を体感できるようでなんとも不思議ですよ」 「ヤツラがこの私の存在に戸惑っているのは私の策戦勝ちといってもいいだろう。私自身、別に学業・スポーツ等実績があるわけでもなんでもないのだから、ヤツラにしてみれば極めて難解な問題に遭遇してしまったわけである。 外形論をもって攻撃するのが一番だと思い込み、私の欠点をつこうとするが、むしろそれはヤツラ自身の心の醜さを露呈することになり、民衆の心を買うことはできなかった。仮に実体・本体をこの私とすれば、 属性の存在に気づくことになる。属性の者が必ずしも私と似たような外観をしているわけではない。キリスト教では神は自分に似せて人間アダムを創ったというが、 そのアダムの子孫は親のアダムのコピーの如くブタや鶏と同じ顔体となったわけではないだろう。   【資料】■人間の起源~ 人類がどのようにして地上に現れたのか   世界 各地に、人類の起源を語った神話がある。中国の神話では、女神が泥から人間をつくったとある。 最初はひとりづつ丁寧に作っていたのだが、やがて面倒になっ たのか、泥の中に綱をひきずって、跳ね上げた土をそのまま人間にしたのだそうだ。 きちんと作ったものは富貴な人となり、いいかげんに作ったものは卑賤な人 間になったという。 また、キリスト教徒が「旧約聖書」とよぶユダヤ教の聖典では、神が土の塵からアダムという男がつくられ、アダムの肋 骨からイブとよばれる女がつくられたとある。 その他、北欧神話は木から、マヤの神話はトウモロコシから人間が生まれたと語っている。残 念ながら、そのような夢とロマン(?)にあふれた神話群は、現在ではあまり面白みのない「進化論」にとってかわられ、忘れられてしまっている。  進化論の基礎は、19世紀イギリスの学者ダーウィンがつくった。生存競争に生き残った個体が子孫を残すことで、生物は少しずつ環境に適応する方向に進化す るというものだ。 人間も生物だから例外ではないが、当時多くの人が誤解した(そして今でも誤解される)ように、人間はサルから進化したわ けではない。 かりに野生のサルを何十万年観察したところで、人間にかわることはありえない。 ダーウィンが言いたかったのは、人類はサルと共通の祖先から枝 分かれしてきたということである。(以上抜粋)       「私の運魂が盗まれて、ヤツラに喰われてしまっているようなところがあるが、これはあたかも鬼が一寸法師を飲み込んでしまったようなもので、その後鬼がどうなったか――。 梅福君にはまだ明かしていなかったが、私に「秘法一寸法師の術」があるということを。 肉を切らせて骨を切るとでもいうか、ヤツラは一筋縄ではいかないだけにヤツラの油断を誘う有効な方法なんだよ。ムッフフフフ」 「邪悪なヤツラにとっては毒になるといことなんでしょうね。一霊四魂の思想がありますが、霊魂の存在は否定し難いと思いますが。肉体が滅びると、つまり死ぬと人間はそれですべて終わりだと思っている者は今の世の中いるんでしょうかね?  死後の生活があるわけでそれを考えれば現世における生活も変わったものになるかもしれません。」 

  【二重人格幻惑術】 マスコミは二重人格で幻惑してくる。サタン(悪魔)とルシフェル(天使)の顔である。 スポーツを活用して因縁をつけてくる。マスコミは今や完全に「サッカー馬鹿」に変貌してしまった。 おれどんが、ちょっと興味を示したりするとすぐ付け込んで乗じてくるのだ。 おそらく読売巨人軍がなかなか勝てないことになってしまい、ワールドカツプサッカーに随順する 「Jリーグ」を立ち上げて、さらなるスポーツ攻勢を仕掛けたのである。男子サッカーに加え女子サッカーまでも マスコミ戦隊に組み込み、このおれどんに挑んできているのである。それはなぜかというと、このおれどんは、 日本国の要の柱としてとてつもない権力の一端をになっているためなのである。←たぶん。奴等の術は見切った。おれどんひとりで押さえ込むことができるはずだ。 【教育負の連鎖】 マスコミカルトパワーのプロ野球を文部科学省の所管としている以上、学制改革だなんだのとない頭をひねって やったとろで抜本的改善とはならんだろう。政治がマスコミに支配されている国は日本以外に どこがあるのか知らんが、あまりにもふがいないとは、このことだ。 プロ野球界は、一種の精神病院的収容所であり一般の人間とは違うということがわかるだろう。 その顕著なのが、おれどんは読売嫌いだと云っているのにヘラヘラして素直に受け止めることができない。 おれどんのいうことも全くきこうとしない。これでは国民の頭もおかしくなるはずである。これは本来厚生省日本医師会がめんどうみるべき事案であり、おれどんが世話できるような連中ではない。 精神疾患は肉体的にも支障きたすであろうから、病人が増えて医師不足に陥ってしまったのだのだと推測される。とにかくプロ野球は文部科学省所管から切り離してもらわないと、まともに勉学できないというのが理解できるだろう。

 

【マスコミと景気の関係】

昔は、NHKは赤字続きだったものだが、その頃は景気は良かったような気がする。 最近はNHK日本放送協会は、とにかく受信料を取ることに執念を燃やして、裁判まで起こすなんてことは 邪道というほかはない。我輩はNHKは民営化してテレビ朝日なんて奴等は潰したほうがなにかと都合が良いと指摘してきたが、全くそういう気はないのである。民放各社も視聴率をノルマに「営利団体」化しているのは 明かである。マスコミが儲けると世の中不景気になるという法則を我輩は大発見した。 だから、マスメディアには赤字になってもらうのが一番なのである。とにかくテレビメディアは何様なのか知らんが、礼儀をわきまえていない。勝手に無断で「オレネタ」を 使って日本民衆を取り込もうとしているが、我輩にとってははオレネタを見たところでなんの面白みがあるわけでもないし、他人の情報の方が新鮮というもんだろう。「オレネタ」なんだから金出す必要はあるわけないので、もらえるのが常識というもんだろう。よくよくマスコミは日本語がわからないヤツばかりで、たとえ文章が読めたとしても「読解力」がないのだから、全く話にならない。

 

◇西洋12星座占いの瑕疵

西洋星占いがすっかり定着しちまっているが、西洋文化と日本文化の違いは明らかなわけで、
違和感ありすぎるだろ。特に星座の守護神である。これが相当の偏見をひろめているというしかない。
西洋星占いを信じるのはやめるべっきーだな。
我輩がすすめる占いは単に「2月生まれ、4月生まれ、など」の占いでいいと考えるのである。

 

【大学受験資格と機能不全】

日本の内閣総理大臣は慶応大学村岡兼像の台頭で私立大学出身者が飴を舐める流れになってしまったというほかはないが、このような事態を招いたのはこの私が嵌められたことによるもので、気分一新、これからの内閣総理大臣は秋田高校陣営以外の国立大学出身者を指定したいと思う。村岡捏造氏は選挙パンフレット、名刺に本荘卒業と記載してあった。実際は中途から東京の小石川高校に編入しそこを卒業してそこの資格で大学受験している。本荘由利のもんは誰ひとりこの愚弄を咎めるわけでもなく、たいしたことはないとふんでいた、公然の秘密だったというのか。また秋田魁新報などは本荘市長の柳田弘と高校同期としるすだけでそれからの事情は無視している。同期なら普通いっしょに卒業したものだと思うだろう。TDKの斉藤憲三のプロフィールでも大阪の桃山学院出身にもかかわらず東京の早稲田高校としていた。その昔、職場で誰が持ち込んだのかわからなかったが新潮社の「フォーカス」を読んでいたところ、「小沢一郎と小石川高校の同窓生である村岡兼造は……、」という記事に遭遇して新潮間違っているべよ――と俺はそのとき思ったのだが、管理人の原田に「村岡は本荘じゃねど」と指摘したところ、否定もせず原田はあわてた様子で写真雑誌を処分してしまっていた。前から詐称していることを知っていたと確信した。騙されていたのは俺ぐらいのものだったのだろうか。公然の秘密だったのか。以来、新潮社の「フォーカス」は「カイカ~ン!」を叫ぶことなく、「ハイカ~ン!」の憂き目にあったのであった。不審な点はあった。本荘高校男子弓道部が全国切符をかけた東北大会選抜に臨む際、本高は優勝候補に挙げられていたのだが、なぜか村岡捏造が秋田魁新報に邪な談話を載せてきた。そんなこともあって本高は優勝どころか全国切符も逃してしまったという苦杯を舐めさせられた記憶がある。結論からして村岡捏造は秋田高校の手先であるかのような存在である。この捏造氏がもたらした災厄に秋田県立大学誘致がある。横手出身の佐々木知事が県立大学創立を掲げ、場所を公募することにしたのだが、結果、秋田市と本荘市に分割設置の運びとなったが国会議員である村岡氏は知らん振りを装っていたので、村岡に助勢してもらうよう提案したところそのかいあって知事は本荘に傾いた。しかしこれに反発する県会議員は多くおおいにもめにもめたものである。いったん知事は白紙に戻したのだが、これには本荘由利の県会議員が猛反対し、最後はTDKを条件に決着したのだが、これでおさまるわけでもなかったので、知事は引退を余儀なくされることになった。この本荘県立大学反対勢力によって担ぎだされたのが佐々木と同じ横手出身の早稲田大学の寺田典城なのである。

噂では本荘は宮城の東北工業大学を誘致しようとする試みがあったというが、秋田勢にしてみると本荘が東北大学のある宮城県と絆を深めることになり重大な懸念事項であったにちがいない。それを回避するために県立大学が利用されたのではないかと憶測するところである。なにはともあれ、この事案は村岡捏造氏が小石川高校であっことを知らなかった時代のことで、知っていたなら傍観していただろう。とにかく俺にとっては後々災厄以外の何物でもないことであったことを全国民は周知すべきある。

 

【恣意構造を打破】

WBC監督に元巨人の小久保を指名したのは誰なのか?わしは、王は原の時はものめずらしさで日本代表を応援したもんだが、テレビはTBSがメインだったが、この大会は非常に危険ということが判明してきた。選手生命を絶たれかねないことになってしまうということだ。呪われた大会といってもいいだろう。巨人とパリーグ以外の選手には本気を出してやるべきもんではないと忠告しておく。巨人とパリーグでまにあうだろう。そういうことで監督小久保とTBS&テレビ朝日にはわしをアテにすることなく、自力で戦っていってもらいたい。そもそもわしと毎日TBSを遠ざけるようとする恣意的なマスコミだが、TBS自体も敬遠していると思えるがこういう二束三文の商売スポーツでTBSにわしをくっつけられても糞以外の何物でもないわい。ともかく恩知らずのメディアには辟易すること無限大である。二束三文の事案はわしの領分に見立てた計略であるからよく念頭において行動してもらいたい。中高生個人個人の進路問題に影響するのではないか。枢要なる社会権力を行使できないようこのような二束三文の事案に従事させ押し込めようとしているのである。奴等は決して利権、権益は譲らない根性なのである。とにもかくにも頭のいいもんならわかりそうなもんだろう。

 

【馬鹿にはまいる】

秋高横校創価学会とかマスメディアとか国大教員とかその他は、この私を本荘高校の玉体とか総元締めとか黒幕とかその他に見立てているようだが、違和感があるのでそういう見立てはやめるべきだろう。より親近感のあるひとつの霊団の総帥といったほうがより真実に近いだろう。そもそもおたくらが思っているほど執着しているわけではない。というのも高校を通じて赤の他人に(例えば読売ジャイアンツの監督・選手・コーチ・その他)ポロポロと私の「運」がぬすまれてしまうからだ。これは全国的に及んでいる。こういう展開になってしまったのもすべては魔天狗文部省が高校野球・高校総体で主導する同極高校群としてふたつに分類して煽っているためである。魔天狗の皆さんのマジカルパワーに愚弄されるだけでしかない。これが邪道でなくてなんなのか?気にくわん。

 

【権力闘争の意義】

権力者を取り締まるのは警察なのかマスコミなのか、市民団体なのか。

例えば総理大臣の不正、不祥事、犯罪などは誰がどうやって取り締まるのか。この打開策は皮肉にも政治権力闘争しかないだろ。検察警察を動かせるほうが勝つ?マスコミは権力闘争自民党派閥抗争を非難してきたが、これはマスコミの意思に逆らう連中を排除したいがためであろう。現今の安倍政権をみてつくづく感じた。

 

マスコミに操られるような首相、マスコミに諂う首相では悪事を暴くというのは困難だろう。特別検察官制度がないため権力は民意から遠ざかるだけであろん。■加計と森友の件は総理の権限なのか職権濫用なのか、なんなのか。

 

【ことばの命】

マスコミや政治家は「刺客」とか「愚直」なんてことばが好きなようだ。特に安倍晋三と公明山口は、愚直に愚直に繰り返し強調するが、

 

その意味は正直なばかりで臨機応変の行動をとれないこと。また、そのさま。ばか正直。ということである。正直に正直にと言えばいいものを何を考えているのかわからん。バーカにされているようで不快感100%だ。■マスコミ特にテレビ局などは私の一字一句厳重にマークしているのは明らかである。私が使った漢字一字でさえ、連中はこれを使ってすり替えて消し潰してしまおうという魂胆なのであり私の字文にあやかろうというよりも悪意的なもんであろう。漢字一字にも言霊がある。言霊は命である。命は大事にするのが人の道というもんでござろう。だから私は造語を練って自分の言葉を生み出したりしているんだが、とりもなおさず世の中を善方向へ動かすのが目的である。じゃ、よろしゅう。

 

【安倍公明党信用なし】

安倍晋三と公明山口は愚直に愚直にとはどういうことだ?それに消費税の権限を持っているかのごとくなれなれしいが、秋田ではこの私が消費税・売り上げ税を考案したことになっている? ならば権料を支払ってもらわねばならんだろう。暗黒面だけをこの私に押し付けようとしているのは火を見るよりも明らかである。

 

 

■第2次安倍内閣発足後、解散は2回目。衆院議員の任期は4年だが、実際の在任期間は前回が1年11カ月、今回が2年9カ月だ。小池は安倍以外を総理に据えて2年後あたりに国会解散させようとしているのか?もう安倍は限界でつかいもんにならん。

 

【桜三国志「校」の戦争】

文部省の高校二極化競争推進策はメリットよりもデメリットのほうが大きいといわざるをえない。譬えるなら本荘陣営を「正極高校群」とし、秋田陣営を「負極高校群」、大学付属高校・定時制・通信制を「第3極高校群」とするのがおれどんの大枠のとらえ方だが、たとえ正極高校群でもおれどんになじめない連中とかナリスマシ・偽者などもいるわけで油断ならないものでござろう。第3極はまた正極寄りと負極寄りに分かれるが正極そのものではないためイマイチな具合なのである。実は正極高校群の者でないと「究極奥儀」は修得できないといっても過言ではないだろう。負極高校群その他はその者のために邪魔したりしていろいろ試練を与えてやる役目かもしれん。ちなみに会社でも正極、負極、第3極があり、例えば読売巨人軍のように負極組織集団が正極高校群を集めてもたいしたことにはならんだろう。じゃ、よろしゅう。

 

【強大な権威を誇る者の指定大学】

いつ俺様が中央大学が気に入ってるとかなんとか云ったのか?早稲田とか駒沢も無関係な話だ。記憶が全くない。二階と高村、秋元康、小倉智昭(中大付属高校)、寺田学が中大出身で重宝されているのか?すべては俺様の権威が強大なことに起因している。が、俺がちょっと口にしただけで簡単に手にはいるような権威(お墨付き)は権威ではない。「妄執・大錯覚」「煩悩魔」でしかない。

読売ジャも中大出身をドライチ指名だ。そもそも中央大学とは縁もゆかりもないし、なんの連絡もない。全くの無関係でござる。

とにかくちょっと俺様が口にしただけで飛びついてくるんだから全く始末が悪い。ちょっとオレ様が口にしただけでお墨付きをもらったような気になるというのは異常である。本当にやめてもらいたいわい。これは大学だけではないのである。女優とかの著名人でもこの傾向が見られる。すべては盗人集団のマスメディアが誘導しているというほかはない。せっかくだから私立大学で俺様が指名できる大学というのを探してみたが残念ながら見つからなかった。せいぜい国立大学の1.京大、2.東大、3.阪大がトップ3だろう。ゆえに内角総理大臣も国大出身者が適任だということだ。

 

※東京大学は敗戦により2位に降格となった。じゃ、よろしゅう。

 

 

【運魂減殺の闇活】

私は神的存在である。県立高校出身で世界に広く影響を与えてきた。[魔]の激攻を受けるのもやむなしである。大学附属高校が私を頼りの源となるといささかテリトリーの侵害に近いものがある。私の運魂が引っ張られ弱体化に繋がっているふうにも見える。主たる正極高校群に潤いがなくなるのではないかと憂慮している。例えば東大進学校である本荘高校をマネして早稲田系列が東大を目指すようになっているが、昔はありえないことだ。これは負極高校群主流のメディアなどの策謀が働いているともいえるだろう。

 

【正極負極第三極論】

  

文部省の高校二極化競争推進策はメリットよりもデメリットのほうが大きいといわざるをえない。譬えるなら本荘陣営を「正極高校群」とし、秋田陣営を「負極高校群」、大学付属高校・定時制・通信制を「第3極高校群」とするのがおれどんの大枠のとらえ方だが、たとえ正極高校群でもおれどんになじめない連中とかナリスマシ・偽者などもいるわけで油断ならないものでござろう。第3極はまた正極寄りと負極寄りに分かれるが正極そのものではないためイマイチな具合なのである。実は正極高校群の者でないと「究極奥儀」は修得できないといっても過言ではないだろう。負極高校群その他はその者のために邪魔したりしていろいろ試練を与えてやる役目かもしれん。ちなみに会社でも正極、負極、第3極があり、例えば読売巨人軍のように負極組織集団が正極高校群を集めてもたいしたことにはならんだろう。じゃ、よろしゅう。」※正極高校軍の中でも格付けがあって第1位県立府立都立、第2位が私立、第3位が大学附属(正極寄り)・定時制通信制、と区別されている。読売巨人軍などは正極高校主体的編成したところで私の厳密な区別方式で円滑を欠くことになるだろう。さらには、プロ野球だけでなくスポーツ界幅広く正極高校軍の者が利用されている実情からしてほかのスポーツが勝てば[運]がとられ巨人軍は勝ちにくくなる具合となるであろう。

 

 

【世界を変える格付け方式】

 

正極高校軍の中でも格付けがあって第1位県立府立都立、第2位が私立、第3位が大学附属(正極寄り)・定時制通信制、と区別されている。読売巨人軍などは正極高校主体的編成したところで私の厳密な区別方式で円滑を欠くことになるだろう。さらには、プロ野球だけでなくスポーツ界幅広く正極高校軍の者が利用されている実情からしてほかのスポーツが勝てば[運]がとられ巨人軍は勝ちにくくなる具合となるであろう。相乗効果を期待しても相殺力学がまさって、足の引っ張りあいとなるのがオチである。もはや昔とちがって読売巨人軍の出来レースは崩壊、通用しなくなったといえるのである。

ドリャッー!!

 

 

 【大学付属高校の立ち位置】

【不世出の才傑VS牽強付会団】

たとえ大学付属高校がなんぼ県立本高陣営寄りだ、好きだとしても県立秋高陣営との混合体質であることは否定できないものだ。純度に大差がある。県立群が純度100%とするなら60対40ぐらいである。例えば不純物歓迎の半導体のようなもんだろ。青森山田、東海大相模、早稲田系、日大系高校、大阪桐蔭、その他大学付属高校がマスコミに好かれるのは秋高陣営が本高陣営純度100%の県立群の台頭を恐れるからなのである。すべてはわたくし不世出の才傑と牽強付会団の対立構造に因るものである。

 

じゃ、よろしゅう。チェストー!!!!チェスト、チェストー!!!!

 

 

神瑞者

 

 【神瑞者】

 

歴史というものは人間が捏造、改ざんした信憑性に欠けるものだ。私・神瑞者は歴史とはあまり縁がない。論より証拠、江戸幕府勢力の属性と決め付けられながらも、なぜか維新政府に頼りにされている。これぞ神瑞者たるゆえんである。

 

ドリャッー!!

 

■何度も言っているように読売巨人野球は、神瑞者である私を打倒するために仕組まれた魔天狗の謀術であり、決してこの私が好きでやっているわけではないのである。徳川は天皇をないがしろにしたがために霊界では罪悪人として処遇されている。さらには秋田さきがけ秋田高校朝日読売産経などは私を本荘高校の総帥とみなしているが、これぞまさしく[バガの極み]と云わざるをえない。これにより非肉にも私が大赤柱?として世の中を支えることになったが私の犠牲の上に成るものであるから、すべては神瑞者である私の意思次第で世の中どうにでもなるといってもいいだろう。えっ、ならね。?!ウッソー!

 

 

 

 光の増幅に「悪神プログラムコントロール」は呼応し、そのネットワークが策動する。日本の社会構造の奇矯さに気づいた。 いったい誰が望んだのか日本人のモラルは低下、人心荒廃を招き日本は萎縮していくだけなのではないか? 

「春闊さんは、つねづねテレビ・新聞を非難していますが、彼らにはほとんど無視されているようにしか見えませんが……」  久しぶりに視た海は梅福の多忙な心身を癒した。 「マ スメディアによる私に対するスポーツ攻勢をなんとかして打破せねばならん。まったくとんでもねえ野郎どもだ。 この私にその対価も払わずにタダで儲けようったって そうは問屋がおろさねえよ。 自分の都合だけで私をないがしろにする罪は重大だ。 そもそも世界戦・全日本代表クラスのスポーツイベントにいつも私が担ぎ出さ れているようで非常に不愉快だ。 とにかく連中は私に頼りすがって戦えという作戦にみえる。こっちはH高校を勝たせるために躍起になっているのを知ってて、  そうはさせないとばかりに妨害する奴らのくせに、どういうシンケイしているのかよくよくあつかましい人種だ」  書堂春闊の怒りはときどき天まで届 き、天変地異を引き起こす場合があった。今の日本社会体制は、野球好きが考え出した、 野球をうまく利用することを思いついた人間が構築したものであると春 闊はみていた。 明治維新政府の政治がはたして日本という国の舵取りをうまくできてきたのか? 徳川幕府の亡霊をひきずって全体的なバランスを欠いていること は否めない。 まつろわぬ人々を巨人野球に向かわせ、源氏封じを弄して政権を堅持するシステムはもはや限界である。 源氏とは皇族と同族という意味である。鎌 倉幕府の源頼朝、室町幕府の足利尊氏、 江戸幕府の徳川家康(家康は賀茂氏という説がある)は、天皇に対して幕府政治に君臨し、 極めて独立性、権力性が強く 天皇の意向を反映することはかなわぬ者たちであった。 それゆえ、源氏政治には大変なアレルギーを有しているといえるのである。 徳川家康などはホントに源氏 なのかどうなのかという怪しい人物のために源氏が愚弄されるのは疑問である。 家康は民衆に「檀家制度」を定め、仏教王国を目指したわけだが、 本地垂迹説に基づいて「本当は仏教の仏です(本地)が、日本では神道の神としてやってます(垂迹)」東照大権現であることを衆知させ、 自ら日本人らしさをこばんでいる。今は本地垂迹説は消滅している。読売巨人野球空間はやっかい者たちを収容する施設、刑務所に近いかも。 実際は、政権が読売をつくったわ けで、別に政権を揺さぶる存在でもなんでもないのである。 だから、NHK、朝日は自らの地盤を体制を固めために読売巨人を煽り立て褒めまくっているのである。

勝負事と商売・経済の関係法則を探ってみた。勝負事としてスポーツを例にとってみるとして、 基本的に「勝ち」は商売にとって実質的には良い影響を与えるものとは思えない。 例えばプロ野球球団の優勝にあやかっての感謝セールはその時だけの効果しかなく持続性は期待できないばかりか、 かえってその反動の方が怖いような感じがするのではないだろうか?  はやい話、「勝利の神」と「商売の神」の仲、関係が全体的なバランスを保っているのだが、 この両神に同時に好かれるのは至難の業に近いといえる。好かれるのは書堂春紋ぐらいのものであろう。 人はくれぐれも春紋の真似を無理してやるべきではない。これは人間業ではないからである。 こういう春闊にあやかろうとしているのが、いいかげんな企業群である。今の日本国はスポーツ狂社会と化している。 まさに細胞分裂を引き起こしているのだから、たまったもんじゃないっしょ~。 日本の勝負世界(特にスポーツ)において、書堂春闊が最高権威の如く関係者に信じられてきたようであるが、誠に気の毒ながら、 つまりは春紋に否定されてしまえば、その勝ちも意味がないようなもので、全くの名前だけ、ペーパー上の無味乾燥の骨折り損のくたびれ儲けと化すのである。もっとも記録(紙)に残るだけで満足する輩が多いのも確かだが、春闊に認められないのではまさに自慰的快感でしかないだろう。世界的中心人物である書堂春闊の承認を得ずして価値は生じない。 とにかくずるい輩が多く、汚い勝ち方をしても負けた方は悔しい思いも薄く、負けた気がしない。 負けた側には死ぬほど悔しがってもらわなければ勝った側は面白くないというものであろう。 しらけた勝負だらけで、ヘラヘラ笑う輩が増大する日本に明日があるはずがなーい。【マスコミスポーツに深入りするな】 真実を明かすならば、プロ野球、Jリーグ等のマスコミスポーツはこの私を打倒するためにやっているといっても 過言ではない。それが現在のプロ野球の隆盛を招いたのであり、マスコミにとって命綱が出来上がってしまっていたのである。こう私が教えなければ未熟者である読売等マスコミは真実を知らぬまま死んでいかねばならなかったであろう。とにかく大学・高校で先生がた、がたがたは、私のブログ記事・小説を若者に教えて、 進路を誤らぬように「親心」で守ってもらいたいものである。 ■マスコミが営利団体化すると、一般社会の景気が悪くなると判断せざるをえない。 スポーツは磁場を生むため、それはあたかも磁石が蹉跌を引き寄せ付着させるようなものである。 求心力が働き、カネとかの物心が集まり、 このままにすると固まってしまうので、このままにせず遠心力を以って集めた物心を流通させなければ意味がないのである。

 

【世界最高権威の私のランキング】

私が20代の頃定めたスポーツランキングベストテンは敵対陣営を脅かした。スポーツをランク付けするとは不謹慎だ、スポーツ界蹂躙だとみる者がいたが、私 からすればスポーツを道具にして民衆をたぶらかすヤツラからいわれる道理はないのである。そもそも私のランキングに権威を認める人々が多い以上は私の勝ち じゃ。

  ☆スポーツランキングの更新☆ 「私が選んだスポーツベスト10」を20数年ぶりに更新いたします。

1.名堂得凱の「射的道」、2.剣道、3.100M競走、4.ピストルダーツ、5.柔道、 6.ドッヂボール、7.太極拳、8.フットベースボール、9.うさぎとび競争、10.エクササイズなわとび。

※そもそも野球(硬軟)などの経験のないスポーツを面白がっても意味なし。 野球といえば読売ジャイアンツだ。権威ある私のランキングから消えたのは自然の成り行きである。

■キング・オブ・スポーツ「射的道」がついに登場だ。これは、「スポーツ剣道」と「射的」で成り立っている。

最初にスポーツ剣道をやるが、これで汗水たらたら流し体力気力を相当消耗させてから、極めつけの「射的」に臨むというものである。「スポーツ剣道」は通常の剣道とは簡易的というか、竹刀でなくその衝撃度が半分以下に抑えられた特殊な素材でできた棒?を使用する。あまり痛くないから防具も軽く、しかも面の上は固いお皿になっている。道着ではなく、射的のユニフォームであるポロシャツとスラックスタイプズボンなので非常に身軽でナウイのだ。ルールは3分間でメン・ドウ・コテ・ツキをとれるだけとるもので通常の剣道で2本先取で勝利というのではない。つまりはポイント制を採用しているのだ。3分間で5ポイントとれる場合もあれば、0-0の場合もあるので、このスポーツ剣道のポイントがけっこう勝敗を左右しかねない要素もあるのだ。

 

■「射的」は玩具銃を使用。射距離:49m、的:直径42cm、立ち構えで放つ。ひとり9発である。一個入れて1ポイントである。弓道の的の盤に近いものを空洞にしたものに穴を開ける。この円盤は木製では都合が悪いのでウレタン製。厚さは10センチ程度で十分。コルク弾も崩れやすいだろうから、硬いゴム製にする。弾が10mmだとすれば穴は12~15mm程度に設定し、中心に1個、横列に7個縦列に7個とし、この穴に弾を入れるというゲームだ。穴の大きさが同じなら真ん中を狙うしかないから穴の大きさは実は中から外になるにつれ大きくしちゃうのだ。真ん中がイチバン小さいから難しいともいえる。入った玉は盤の下にためる箱をつけておけば縦列のイチバン下の穴が弾でふさがることはない。

 

☆☆スポーツ剣道のポイントと射的のポイントをたした合計ポイントで勝敗を決定するスポーツである。

 

 

【毎日広告】

だいぶ前になるが、夏の甲子園秋田県予選で毎日新聞から広告出稿のお願い電話があった。私個人は全くネガティブな案件だったわけだが、それも3万円近くもの出費である。毎日がなんとか頼むということでやむなく私個人の有益性も考え応じることにしたのであった。

「守って攻めろ!本荘高校」というフレーズだったが、野球は、先攻後攻があって、別に後攻を意識してのものではないことは明らかである。まことにもって誤解の極みでござった。私の野球よりも武道寄りの性格が出てしまった。

これでは先攻(攻めてから守れ?)のときは勝てなくなってしまうというもんだろう。私が云いたかったのは、

主体性を持って、つまり自分自身に勝って、勝つことによって相手を攻め倒せ!という意味なのであり、守って攻めろを真に受けては後攻に懲り固まってしまい、先攻になったら必敗ということになるので野球というスポーツにはあてはまらないもので、実際は柔道剣道のフレーズであった。 どういうわけか主催の朝日新聞からは切実なお願いはなかったが、フレーズは「攻めてから守れ本荘高校」といったところか。私的には毎日は王道、朝日新聞は覇道のイメージ?である。

マスコミ主導社会は不条理だが、霊的事情に便乗しているのかもしれないが、今のこのシステムを超越するシステムが出てこない限りイライラし続けることになるだろう。

 

※王道とは 道徳をもって天下を治める者の道。

覇道とは 武力や権力によって国を統一し、治めようとする者の道。

 

【サッカーを超えるスポーツが誕生】

以前、サッカーを越えるスポーツを考え中といったことがあるが。ついにできた。これはサッカーをベースにしたスポーツである。まさにサッカーを超えるスポーツが誕生だ。その名も「エボリューションフットボール(略してエ゛・フット)」だ。ゴールポストの左右と上に壁板を設置する。この壁板にはラグビーボールを半分にしたような形状体がところどころ貼り付けられている。はねかえりに不規則性をもたせるためである。シュートして、これに当たって跳ね返ってきたところシュートすることができるのだが、どこにボールが返ってくるかわからないところがミソなのだ。

だいたい幅1メートルである。だから、じゃんじゃんシュートできるのである。選手がぶつかるとケガをしないように安全な素材でてきているのだがボールがあたったときはそれなりに反発力がある。ボールは通常のサッカーボールより若干小さく柔らかい。

ペナルティエリア圏外からゴールインは、得点がなんと2点となる。

そのうえ、終盤残り5分以内のゴールインはプラス1点加算される。とっても点が取りやすいゲームとなっている。1チームあたり10人で、グランドの長さは縦横サッカーグランドより2メートル20センチ短い。ハータイムは35分制である。

選手交代枠はキーパー1人、ほか5人までの計6人となっている。

 

☆私が考案した新スポーツ「エボリューション・フットボール(略してエボ・フット)」はまさにサッカーワールドカップ、オリンピックの

 

世界大会を凌駕するものになるに違いない。とにかくスリリングでエキサイティングでおもしろすぎるスポーツだ。世界最高峰のワールドカップに向けて加盟国を募集したいと思う。スポーンサーとテレビ局も選定したい。じゃ、よろしく。

 

 

【呆れることメガトン級】

ジョビキッズの寺田ころろのようにわしとは別人の種のくせして、わしの「おもちゃん」の真似をするウツケ者がいるがジョビキッズの躾けがいかに愚かなものであるかわかるだろう。厳重に処罰したい。またNHKは衛星放送の番組を地上波総合テレビで横流し再放送するというのは、納得しかねる。なんのために衛星放送なのか疑義を呈する。テレビ朝日もエンタメとスポーツに注力しているのはこのわしがエンタメ好きとスポーツオールラウンドマン(あらゆるスポーツ関係者に頼りにされる男という意味)ということを真似しているだけなのである。なにゆえに私の真似をするのか、それは私が嫌いだからである。私が嫌いなのに俺ネタで儲けようとする根性には呆れることメガトン級である。とにかくNHK(日本放送協会)もまた秋田高校とかその他同様このわしにインネンをつけないと何もしない、できないような組織であることは、世界中に知れ渡っていることを人は知るべきである。

 

 

【マスコミ政治による日本社会の損失】

政治家に偉大なる男が出現しないのはどういう理由からなのだろうか?自民党にしてもマスコミに振り回されるだけの弱点だらけの無能集団と化している。創価学会公明党といっしょだからなのか?そもそも公明党と与党というのは奇奇怪怪な話である。すべては村岡兼造(慶応大学)が東京小石川卒であるにもかかわらず本荘を詐称したことにあるといっても過言ではない。これで歯車が完全に狂ってしまい、日本社会は混迷を深めることとなった。そもそも誰もその件について私に教えることもなく、マスコミも知らぬふりして黙っていたから、3、40年の損失は計り知れない。村岡はなぜか小泉を支持するとやらで当時の橋本派を離れていったのも奇奇怪怪な話であった。これより小泉純一郎一派がマスコミの支持を得て調子付くことになる。その手下である小池百合子が都知事の椅子を強奪し、公明党と組んで都議会をも制圧するにいたった。そもそも自民党は公明党が東京において協力関係を断ったにもかかわらず、国政ではいまだに手をきれずにいるのはきわめて愚鈍、不信を募らせる。

 

■魔天狗マスコミは私の系統の者を極度に嫌い避ける傾向があることを知れば、今の政治家権力が魔天狗マスコミの身内だけで回っていることに気づくだろう。未曾有の人間?である私について妙智会・創価学会等の詭計団体が情報収集してNHKなどメディアに入れ知恵してきたとしか思えんのである。これほどマークされてきた凄い私だが「魔網」を突き破るのは容易ではない。その魔網メディアに好かれている都知事・小池百合子は「ヒアリ」の女王アリにチョーそっくりだ。じゃ、よろしゅう。

 

【権益攻防戦埋没する正極高校群】

安倍晋三と公明党の頭はどうなっているのか?加えてマスメディアは完全にいかれている。消費税(売り上げ税)は秋田ではこの私が考案したことになっている。財務官僚も私に権料を支払う義務がある。さらに憲法改正なども私が最初に言い出したのであり、それから動くようになったのである。これに厚かましくも乗っかってジラリして民衆を煽動する姿には我輩には悪魔にしか見えんのであーる。マスコミ読売・朝日・その他は我輩に挨拶するわけでもなくなれなれしく知ったかぶりして虎ノ威を借る狐に変身してボロ儲けしている姿を見ると我輩には悪魔にしか見えんのであーる。奴等にとって権益で正極高校群に主導権を渡すことは死ぬよりもつらいことであり、あの手この手で騙し騙し凌いでいるのが真実情である。

 

■マスコミ特にテレビ局などは私の一字一句厳重にマークしているのは明らかである。私が使った漢字一字でさえ、連中はこれを使ってすり替えて分捕って消し去ってしまおうという魂胆なのであり私の字文にあやかろうというよりも悪意的なもんであろう。漢字一字にも言霊がある。言霊は命である。命は大事にするのが人の道というもんでござろう。だから私は造語を練って自分の言葉を生み出したりしているんだが、とりもなおさず世の中を善方向へ動かすのが目的である。

 

 

【東大信仰】

日本民の東大信仰の根深さからして、私立の早稲田大学慶應義塾大学などは相手にされないというのが真実であろう。だから、内閣総理大臣といえどもたとえ正極高校群の者がその座を勝ち取るとしても例えば橋本が慶應、竹下が早稲田、と全然怖くないのが重用され、なかなか東大出身が成し遂げるのは困難な事案となっていると言ってもいいだろう。

 

 

【全力制魔隊】

 

全力防御隊と並んで私にとって頼りになっているのが全力制魔隊である。
魔天狗や妖魔は神の恩寵に恵まれている人間に嫉妬し堕落させ魔人間化(魔の隷属)することによって神から切り離そうとしているのである。私を神と見立てた魔天狗マスコミがいかに反抗的で私の切り崩し工作に熱中しているか、頭の良い者なら分かるだろう。
とにかく魔天狗テリトリーのマスコミ芸能界とマスコミスポーツ界は私に挨拶もしないし日本語も分からんし、ただ私の足を引っ張るだけのウツケ集団にしか見えん。これら魔天狗テリトリーを縮小させるのが日本の急務だ。例えば芸能界の音楽は魔の所産というよりも魔天狗が寄生し、より人間を操作し易いよう間接的搾取することに重点を置いている。とにかく魔天狗テリトリー・マスコミ芸能界とマスコミスポーツ界が膨張拡大することは害悪が増大することであり、阻止に全力を尽くさなければならない

 

 

 

【権力闘争原理と社会原動力】
かつては東京巨人軍は読売毎日型であったが、本荘高校の力にすがるしかないと考え朝日色の強い本荘で、読売朝日型の須田精一、村岡一派にならい巨人軍も読売朝日型に転じたようである。朝日NHKが東京ドーム中継するのはその為である。またこうすることで、芸能界にいる我輩の子供をテレビ朝日に出しても運を巨人に引き入れることが可能になったのである。本荘は朝日読売型と読売朝日型で34.22%を占めるが、
しかし残念ながら、私は本荘高校の中でも少数派の毎日朝日型であり、朝日毎日型、毎日読売型、読売毎日型とも一線を画す存在であることを日本民は知らなければならない。もとより読売と巨人軍は打倒小生を旗印に組織されたものだから本荘に忍び寄ってくるのは必然の理である。
じゃ、よろしゅう。チェストー!!■いうなれば毎日朝日はどちらかが砂糖でどちらかが塩である。塩分の取り過ぎも砂糖の取り過ぎも身体に良くないのは誰もが知るところである。毎日朝日は相互依存関係にある。バランスを考えろ。さらには毎日朝日は権力闘争原理を孕んでいるもので社会原動力を掻き立てる要因となっているのであり、どちらからも乖離すべきではない。チェストー!!

悪魔のプログラムを解析

<魔>は時を越えて活動している。先回りをして妨害するのが仕事だ。

 

「さすがに春闊さんにこの社会システムは通用しませんでしたね。 日本史上最大の天才である春闊さんを徳川方にして社会の方向性をわかりやすく単純化しようとしたためとしか私には思えません。 春闊さんの「瑞名神波発揮(ずいめいしんぱはっき)」の威力は天下無双ということを知らないのだからどうにもなりませんね」  世間の人は書堂春闊のことを知らなさすぎると梅福は残念に思っているが、世間が認識することは革命的ともいえることだった。 「むっふふふふふふ、まあまあまあ、君が私の実力を信じてくれているのはうれしいが、 ここだけの話なんだが、「瑞名神波発揮」は私の究極奥儀ではない。 私としては究極奥義ではない以上は更なる飛躍を期して高みを目指さなければならんと思っているんだ。 これでいいということはないわけだからね」 「世の中、妖霊魔魂の輩がはばをきかせているような気がしますが――」 「やっかいなことになっときたと思っているんだよ。ヤツラはひらきなおってきたというか、 私はとりつかれってしまったというほかはないね。例えば読売巨人軍だ。 巨人の強さは、巨人ファンに便乗して勝っているだけのことなのだが、 だいたいが高校勢力、高校対立軸によって動いているが、またそれが好きなんだよ、 マスコミの連中は。この私が行動を起こすと、世の中は変化する。 ツキも動くといっても過言ではないのだ。だから、この私の方に属す者と属さない者とに相対関係が生じ、 都合主義によって私に属するモードから、私に属さないモードに転換・切り替えすることによって、 影響を回避し、勝つことができるというわけなのだ。この私の反影反響が無効化されているということなのだ。 まさに自分勝手な邪道主義と断定せざるを得ない。このようないいかげんな「邪道モード」に嵌ってしまうと、 信用を失ってしまうのがふつうだ」  彼らに素直な人間として生きてもらいたいと春紋は願っている。 齢50にして49年の非を知る。ということばがあるが、人それぞれ人生の目標、目的を持って生きていると思うが、 なかなか思い通りの結果を出せる者は少ないであろう。「究極奥儀」とは 私個人が定めた目標、究極奥儀と称すべき理念的最終到達点である。これは私が編み出したもので、神直伝でもなんでもない。 私が求める「効力」のためにいろいろと薬成分を調合して、偶然に、奇跡的に「妙薬」ができたようなものなのかもしれない。 これは私個人だけのものであり、 決して他者に相伝することもなければ、世間に伝わることもないので、全くの自己満足の世界である。 これから私としてもいろいろ研究したい事があるわけで、死後の事はどうなるかわからんから、 この世においては時間との戦いでもある。この世を去ってからも続けることのできる永久的探究に邂逅したといえるかもしれない。 時間空間のはざまに生きるわれわれ人間は、過去・現在・未来という概念を生み出した。 時間とは、はたして何者なのか? 人間に時間の操作はできないというのか?  考えるに、時間とは土星のリングのようなものではないか?土星のリングは向きを持って動く、 土星のまわりを回っている。過去から未来へと流れるように。そこへ外的要因として隕石などの障害物がリングを破損する場合もあり、 その法則性を乱すことになる。時間は見えるものである。未来を透視できても、予定変更が起こってしまう場合もある。 「時間」は円環視できるもの。それゆえ、過去・現在・未来を見通すことができても不思議ではない。 しかし、視るはしてもその時に視たものは、おそらく暫定的なものにすぎず、それが確定するのは、 その時になってみないとわからないのだ。なぜなら「神の介在、介入」という重大な要素が投げ入れられてしまうからである。 宇宙の法則は人間智の及ばないものであるが、人間の探究心も無限であろう。

※資料■アカシックレコード■(英: Akashic Records 独: Akasha-Chronik)は、 宇宙や人類の過去から未来までの歴史全てがデータバンク的に記されているという一種の記録をさす概念である。 アカシャ記録ともいう。ドイツ語の Akasha-Chronik(アーカーシャ・クローニック)はアカシャ年代記と和訳される。 アカシャ(आकाश ,Ākāśaアーカーシャ)はサンスクリットで「虚空」「空間」を意味し、 多くの場合、宇宙空間そのものにアカシャ年代記のある種の記録がなされると考えられている。 神智学や人智学、リーディングやチャネリングなどでは、精神的に目覚めた人は、 この記録から意のままに過去や未来の情報を引き出すことができるようになり、 自己の人生の意義や存在理由がわかるとされる。多くの預言者や神秘家がこれにアクセスし、予言として世に伝えてきたとされている。

 

 

「やっかいなことに、春闊さんを贖罪神・免罪符の如く見立てて、ヤツラは自分たちの都合のい良い方、 有利な方へと誘導しているふうにしか見えません。これは極めてふざけた話だと思いますが、春闊さんはどうお考えでしょうか?」  梅福は、神妙な面持ちで同情するように言った。 「そうやな、私も運泥棒に明日はない、いいかげんしろ、と一応指摘はしているが、どこまで認識されているものやら……。  

テレビを視聴して感じるのは、在日人間の影響力が強いのではないかと勘ぐるわけよ。 在日でも好感の持てる者も少なくないが、総じて在日韓国人朝鮮人は、この私を日本人の中の日本人と見ているような気がしてならんのである 。戦争のトラウマとかで敵意を燃やせるような男ではないがね。日本の中にもゆかりの国会議員などを使って、 私を保守系に組み込んで、維新政府側の人間にして失敗面での責任をなすりつけようとしているだけとしか思えないだろ、梅福君。 だが、一理あるというか、神域の話に触れる事であろうから、あながち、明治維新とは無縁とはいえないところがあるかもしれない。 こんなことを云う とこれまでの言い分が矛盾に思えるだろうが、一般人にとっては矛盾であっても、 私という存在は、俗世間が徳川幕府時代であろうとも明治維新以降の世の中で も、 山や海や空は変わらずそのままあり続けるのと同じようなものなのである。 人間俗社会の通念、秩序、哲理が通用しない、というか超越した存在が世界を動 かしうるのだ」  春闊のテンションは最高潮? なんだか自分に酔いしれているともみえなくない。血圧は高いほうなので、 名図美が春闊の肩をもんでリラックスさせようとしている。 「 敵方は私に中傷誹謗を浴びせるが、その実は私を世界の中心と信じているのである。 それは、私のツキを落とそうと躍起になるのだが、自分たちのツキは落ちないものだと安心しているのだ。 それは甘い考えだと否定せねばならん。このことが広く世間に知られれば、その効力はなくなるであろう。 だいたいそんなことばかり考えていれば、まともな仕事、生活はできなくなるだろう。 とにかく私の悪口を言うヤツに限って裏では熱心に私の小説を熟読したりして研究しているものだ。 私の力を他者に知られたくないために他者にはろくなもんじゃないと吹聴するのである。 善良なる人は奴等の言動に惑わされず、油断しないことである。一見、まともな社会生活をおくっている者でも、 もし私を踏み台にしていい思いをしているならば、人の道とはいえないというものであろう。

人間というものはメシを喰うために生存しているのか、生存するためにメシを喰うのか、 まこと不具合な生き物である。命イコールメシというゆるぎなき公式は、 現実界の社会権力者の支配論理を強固なものにしている。支配階級はいまだに諸人を原始人と見ているのか?  メシ(食事)を与えれば、それで十分だと考える。今の時代はメシを喰う=衣・食・住(生活)というものだ。ただ食事だけでは、 息をすることはできても、お金が入ってこなければ税金も払えんし、車のガソリン代も払えんではないか。 なぜか今日も料理作業をしているのである。 ま、ま、まさか、人間には「神」の側の霊系とそうでない霊系があるというのであろうか。 「神」の側の人間はそうでない連中に翻弄されるだけなのか。絶対不利の環境の中で、 悪神プログラムコントロール、それは巨大な「呪い」であるが、それを打ち破るべく戦わなければならないのである。 思うに「神」の側にとっては楽なものではない。人間は楽をしたい生き物であるから、 なるべく楽な側につく習性があるのではないか。端的に表れるのが勝負の世界、強い側につけば、 勝利の美酒とやらを味わえる確率も高くなるから、それだけいい思いをすることができ、 それがまた幸福ということになるのであろう。ただ人間には「霊的絆」というものがあるらしく、 同志的闘いを好む人々が意外と多いといえるかもしれないのである。

社会が複雑化するにつれ、法律至上主義的傾向が強くなるのだろうか。 はたから見れば、法律に違反していないからとかなんとか言い訳するが、 ちとみみっちいんじゃないのか? 法の隙間をついてボロ儲けているヤツ、アコギなヤツがどれほど多いことか。 こういう輩が増え、法律はますます細分化されていく。これも時代の流れなのだろうが、イタチごっこにならざるを得ないが、 あまり法律、法律と人を縛るのも良くないだろう。安心して息ができなくなっちゃよ。弾力性、融通性のある世の中が望ましい。 「法」とは何なのか。倫理観、道徳心、人間の尊厳、霊的尊厳で対処するのが人間関係なのだろう。 なにはともあれ「凶悪犯罪者」に笑われる社会にはしないことが一番だ。巨悪を斬れ。詐欺団体になびいてはならない。

 

【悪魔のプロセス悪魔のロジック】

プロ野球読売巨人野球はそのプロセスにおいて、一日一日を「妨害波動」を垂れ流すことに 意義あるとみてもいいだろう。我々は貴重な時間を潰されているにも等しいのである。 結果は優勝にこだわっているふうに見えても実際はその長期間に渡るプロセスが 害毒なのだ。戦後の日本は悪魔のロジックに汚染甚だしいから、オレシャマが何を云ったところで この説得力が伝わらないじゃろ。国会政治家、テレビ等悪魔のロジックがまかり通っているのは明らかである。なにはともあれ、マスコミ人種がオレシャマに挨拶も何もなく、 無断勝手に儲けているのは天罰テキメンまちがいなしだ。

■マスコミが営利団体化すると、一般社会の景気が悪くなると判断せざるをえない。 スポーツは磁場を生むため、それはあたかも磁石が蹉跌を引き寄せ付着させるようなものである。 求心力が働き、カネとかの物心が集まり、 このままにすると固まってしまうので、このままにせず遠心力を以って集めた物心を流通させなければ意味がないのである。

 

【広告収入に依存するメディアの罪】

広告収入に依存するメデイア、テレビ局・新聞社は報道番組とかスポーツ芸能関連番組、政治関連番組などは やらないで、アニメとか生活情報番組とかでやるべきだろう。そもそも「学校主義者」であるメディア人間は、一流国立大学とか社会人脈が強固な一流私立大学に 合格させることが、主な仕事となっている。芸能界とかスポーツ界に○荘高校陣営の者ばかりだと、 気になってついついテレビを観てしまい、肝心の受験勉強などが疎かになってしまうというもんだろう。 その典型的例が読売巨人軍プロ野球なのである。 これが秋○高校陣営が仕掛けた罠そのものであり、極めて卑怯なやり口と断ぜざるをえないのである。 じゃ、よろしく。

 

【マスコミを支配する闇】

マスコミの人間は自分たちは何者に支配されているか、自覚をもって活動しているのだろうか? おたくらを支配操作しているのは「巨悪」である。 例えば「消費税上げ」の件で、マスコミは無能のままに法案成立を許してしまった。 決まってからゴチャゴチャ文句言っても始まらない。消費税がわいを攻撃する絶好の案件にほかならないからである。民主党野田政権はマスコミ人脈の早稲田大学でありながら誰も阻止しようとしなかった。自民安倍で決定的となったわけだが、もとより与党野党は無関係であるからにほかならない。これは何を意味しているのかというと、だいたいが、秋○高校陣営の主導で動いているためで、 なかなか「至誠善道」の方向へ働かないということなのである。これはマスコミの本質的な力ともいえよう。だからマスコミ業界がバラバラになってお互い潰し合いを避けようとしているのは自明の理なのである。 つまりマスコミに逆らうヤツは、マスコミ全体が一致団結して排除するという暗黙の了解を 植えつけているのだ。これから世の中は 既存のマスコミを批判できる業種が必要とされているといってもいいだろう。 ■そもそも私がマスコミといっているのは「テレビ局と新聞社」を特定しているのであり、ほかの出版業を対象としているわけではない。そうすれば本が売れなくなるだろう。実際のところ、「テレビ局と新聞社」のおかげで出版不況の元凶となってしまったのではないかと勘ぐる。私がマスコミとしているのは、「テレビ局と新聞社」だが、いちいちそういうのも めんどうなのでマスコミといっているわけだが、それを逆手にとられに他の出版社を含めての全体的な批判と受け取られてしまい、やっかいな事になってしまったようだが、テレビ・新聞は餓鬼と同じで周りの連中も 道連れにしないと気がすまない輩なのである。私がピンボイントで批判しているのにもかかわらず、 みな巻き添えにしてしおうとして、自分が悪口を云われただけなのに、周囲の者たちもいわれたと受け取って 言いふらして歩く餓鬼とおなじなわけである。◆広告収入に依存するメディアと一般出版業と明解に区別することが重要であろう。 こういう事情はメディアの広告代理店の従業員がよく認識して、仕事をすることが人のためになると考える次第である。

 

【すごい破壊力「俺ネタ禁止令」】

テレビ番組視聴率がどれだけスポンサー料金の基準になっているのか知らんが、今やフタケタ10%でオンノジの時代である。スポンサーだけでは稼げないということでテレビ局は副業に注力しつつある。たとえばフジテレビは不動産やゲームポケモンで莫大な利益を得ているらしい。フジテレビやラジオなど読売巨人を勝たせようとしてキョジンファンを取り込もうとしているのは明らかでそれでも視聴者のフジテレビ離れは深刻なものになっている。わしの「俺ネタ禁止令」はフジテレビのみならず日本テレビにもじわじわと響きはじめているようだ。特にドラマは低調だ。もっとも「俺ネタ」ドラマが視聴者が観たいとは思えんが、これはわしにとっては嬉しいことやねん。金払わん商売人は信用をなくす。日本語も理解できんようだ。吉本興業とかジャニーズもわし離れがすすんで、そのためわしの子供が重宝されるという按配やろ?今後は視聴率3%でもドラマがつくれる環境づくりに邁進するしかないだろう。

 

 

 

【完全悪魔支配に罰金91兆円】

安倍晋三と公明党の頭はどうなっているのか?加えてマスメディアは完全にいかれている。消費税(売り上げ税)は秋田ではこの私が考案したことになっている。財務官僚も私に権料を支払う義務がある。さらに憲法改正なども私が最初に言い出したのであり、それから動くようになったのである。これに厚かましくも乗っかってジラリして民衆を煽動する姿には我輩には悪魔にしか見えんのであーる。マスコミ読売・朝日・その他は我輩に挨拶するわけでもなくなれなれしく知ったかぶりして虎ノ威を借る狐に変身してボロ儲けしている姿を見ると我輩には悪魔にしか見えんのであーる。

 

 

 

 

■マスコミ特にテレビ局などは私の一字一句厳重にマークしているのは明らかである。私が使った漢字一字でさえ、連中はこれを使ってすり替えて分捕って消し去ってしまおうという魂胆なのであり私の字文にあやかろうというよりも悪意的なもんであろう。漢字一字にも言霊がある。言霊は命である。命は大事にするのが人の道というもんでござろう。だから私は造語を練って自分の言葉を生み出したりしているんだが、とりもなおさず世の中を善方向へ動かすのが目的である。

 

 

【馬鹿げた作戦】

我輩が小泉系の掃討を希望と云ったところ、奴らは相当危機感を持ったのではないか?都知事選挙に小池百合子を送ってきたが、続いて都議選でまず公明党創価学会と組んで民進党潰しを狙った。結果民進惨敗、にっちもさっちもいかなくなった民進党は解散選挙に前途を見出せずやむなく小池の誘いに乗るしかなかった。自民も悲惨だったがなぜか国政ではいっしよのままだった。誰もが自民党は公明党と手を切るものだとばかり信じていた。こういうふざけた事が許されるのか?なんでもありでは社会秩序は崩壊する。――とりあえず森友・加計事件から民進党から安倍晋三を守るためにはやむなしの処置だったに違いない。全く常軌を逸した馬鹿げた作戦だ。森友・加計事件がヤバイことになったと自覚している証である。それほど奴等は追い込まれてきたといってもいいだろ。

 

【愚鈍病】

 

総理の安倍晋三と官房長の菅義ひでは、精神病質者にしか見えん。文商ヤクザの二大巨頭、読売と朝日も気が狂っている。これらは精神病院に入院することを勧める。これらが世人をたぶらかすから病人や犯罪者が増えることはあっても減ることはないだろう。

 

 

【私立大学好悪】

いつ俺様が中央大学が気に入ってるとかなんとか云ったのか?早稲田とか駒沢も無関係な話だ。記憶が全くない。二階と高村、秋元康、小倉智昭(中大付属高校)、寺田学が中大出身で重宝されているのか?すべては俺様の権威が強大なことに起因している。が、俺がちょっと口にしただけで簡単に手にはいるような権威は権威ではない。「妄執」でしかない。

読売ジャも中大出身をドライチ指名だ。そもそも中央大学とは縁もゆかりもないし、なんの連絡もない。全くの無関係でござる。

とにかくちょっと俺様が口にしただけで飛びついてくるんだから全く始末が悪い。たい本当にやめてもらいたいわい。これは大学だけではないのである。女優とかの著名人でもこの傾向が見られる。すべては盗人集団のマスメディアが誘導しているというほかはない。せっかくだから私立大学で俺様が指名できる大学というのを探してみたが残念ながら見つからなかった。せいぜい国立大学の京大・東大・阪大がトップ3だろう。ゆえに内角総理大臣も国大出身者が適任だということだ。じゃ、よろしゅう。

 

 

【NHK(日本放送協会)の欺瞞性】

<p>NHK現会長・上田良一の経歴はラ・サール中学校・高等学校を経て、一橋大学法学部卒業後、三菱商事株式会社に入社。とある。 校名はフランスの宗教家で星人のジャン=バティスト・ド・ラ・サールからとったものである。ラ・サールもちょっとずれている感じは否めない。たとえば東京の生徒はわざわざ鹿児島にいくより千葉の幕張学園を選ぶかもしれん。 会長に負極高校群が就かないのは名を捨て実を盗る戦略だからである。負極の者がやってもつまらんし、俺ネタが使えないのは全国民にとって不幸なことだからともいえよう。つまり名ばかりの実権のない無能なる会長なんだろう。おれどんの望む受信料値下げをしなかったのはまさにラサル高校の意味がないといってもいいだろう。負極高校の割りにあわないことをやろうとするとすぐさま徹底攻撃してくるからびびったのかもしれん。だからおれどんからすればなんの役にもたたんわけよ。おれどんとしては「俺ネタ」使用禁止を前面に出しているんだが、なかなかおもうようにいっていない。例えばチビの寺田心はテレビに出すな。という御触れを発出したがこれに従わないのは秋高横校創価学会が後押ししているからだろう。寺田典城・学親子とおなじ寺田姓による宣伝効果を兼ねている?とにかくチビ寺田心に秋高横校創価学会の影がちらつくのは不快そのものだ。本当にこの餓鬼気にくわん。じゃ、よろしゅう。

 

 

 

識堂右們
作家:識堂右們
雲究風靭への道
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