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  • 若者国際連合-16

    その時々の世界情勢に、戦前生まれの立場から意見をまとめた本
  • 若者国際連合ー3

    日本は参議院選挙が終わり、イギリスは国民投票でEU離脱が決まった。バングラディシュのテロで邦人7名を含む20名が犠牲になり、混とんとした世界を変えるのは、世界の若い人たちではないかと思っている。
  • 若者国際連合-2

    しがらみのない若い人たちが国際連合を創り対等に話し合えば世界情勢はもっと平和で良くなるのではないか。との考えから「若者国際連合」と名付けた。あちこちの国で若い人たちが政治に関して動き始めている。
  • 若者国際連合

    今の国際連合は、先の大戦での戦勝国に有利になっている。様々なしがらみのない若い人たちが国境を越えて対等に話し合える国際連合を作れば、世界は良くなるのではないか。そんな願いを持って書いた。
  • 若者が目覚めた

    安保法案は成立したが、若い人が政治に意見を持って行動するようになってきた。
  • みんな目覚めた

    安保法案は参議院でも可決され、法律としては成立したが、私たちにはまだまだやる事がある。安倍政権の強引なやり方に危機を感じ、目を覚まされた面もある。今の気持ちを次の選挙まで持続しいかに発展させるかを考えた。
  • みんな生きる

    安保法案が衆議院で可決され参議院でも可決された。安部内閣の暴走を止めるために我々はあきらめてはいけない。我々にはまだやることがあります。
  • テロをなくす

    経済格差は広がってきて、貧富の差が激しくなってきた。資本主義は富める者をますます富ませ、貧しいものをますます貧しくする。生きる事に希望を持てない人は、現体制を批判する主張に共鳴しやすくなる。この世からテロをなくすためには武力で対抗するより経済格差をなくし万人が生きる希望を持てるようにすることが大切である。
  • 戦争は怖い!

    東京大空襲体験者から見ると今の政治はきな臭くなってきていると感じる。戦前・戦中・戦後を体験した一市民としての意見を書いたものである。
昭和7年東京都芝の生まれ。中学1年で東京大空襲で家を焼かれ、戦中戦後の食糧難も体験した。それらの経験から今の世界情勢や日本の政治について、考えを述べていきます。