夜夢 18話

夢 18話( 1 / 15 )

95/5/12の夢

95年

5/12

 

私は高校の制服(学生服)を着ていたようだった。駅 1510 発の電車が出た。間に合わなかったと惜しく思う。次は、1615分だと思ったら、誰かが、1530にあると言っている。?20だったかもしれない。時刻表見ると確かにあった。どうも○○号とあり、普通ではないらしかった。急いで切符を買おうと思った。2人は、先に改札を通り、ホームその時、どこまで、切符を買うのかを聞いている。彼らは、振り向きもせずに「東彼杵」という。確認のため、復唱したようだった。彼らは、投げやりに「東彼杵」と答えた。自販機へそこでも、本当にそんな列車があるのか確認した。あった。さっきは、のぼりと下りを見間違えたんだなと思う。200円だった。が、とてつもなく多くの1円だの100円だのあらゆる種類のcoinが出てきて、それには、stampまで交じっていた。台紙に貼って集めるやつだなと思ったが、時間に間に合わないような気がして、慌ててそのcoinらを財布に入れようとしている。stampが邪魔だと思ったので、半分ぐらいタバコの灰皿に捨てる。捨てる時に、2度「やぐらしい」という。右隣の自販機にいた女性これも高校生のようだった(1人ではなかったよう2人いるように思われた)が、くすくす笑っている。急いで、改札を入った。その時トイレに行きたくなる。改札のを入ってすぐ右手がトイレ。水洗ではなく、小便用は、えらく深く1mから1.5mぐらい掘ってあった。しかし、しにくかったので、(○○を出しにくいと思ったから)個室(大用)に入って、ズボンを全部おろして、やろうと思った。個室の仕切り壁がとても低いように思われた。隠れられない(にくい)と感じた。感じとしては、約1.2から1.3mぐらい)。時間がとても気になった。時間を確認するために、時計を観たかったが、見れない。なぜなら、同時に、早く用を足したかったからである。間に合わない。間に合わない。早く用を足したい。~と思いながら、目が覚めた。[] 

 

 

この一本前の夢

 

何やら地図を見ている。(東京だったかもしれない)都心は、この程度道路もいっぱいあって、入り組んでいるが、このくらいまで離れると、だいぶ、すくなと思う。何枚か地図をめくりながら、見比べている。

 

夢 18話( 2 / 15 )

95/5/14の夢

5/14

 

中園、桑野、古藤ちゃんの高校入学式の段、

story としては、全体を覚えていない。

3人に対して、大学入試まであと3年あるから、今なら間に合うと私は言っている。

〇中園君に世界史を5取ってもらいたいという。

 

夢 18話( 3 / 15 )

95/5/17の夢

5/17  1

 

太陽の光の中で、-「一つを得れば一つを失うと思いなさい」みきおちゃんとY氏の合体概念人間

 

前にいた部屋のほうが、よくテレビが入るのでビデオの画質が良いと彼に言った。妙な機械があった。電気ショックを与えるものだろうと思った。「よく働くようにするためのものだろうと思った。」

 

自分では、夜だと思っていた。時間にして、11時半ぐらいと思っていた。少し早いが、ではといって、帰ろうと思ったら、その男は、髪ぼさぼさで鼻髭の生えた4から5㎝の毛糸に思われたが、そして、女性の人形と思ったに変身していた。実に大きな頭と大きな体 目や鼻に当たる物はないと思われた。それが、私が帰る時に、頭を半分ぐらいドアからはみ出して、横になっていたので、ドアを閉めると挟むなと思いつつ、帰った。実際私は、そのドアを閉めたかどうかは不明、そして、その彼の住まいが、2階であり、下に、降りる階段が見えた。しかも、自分が夜と思っていたら、それは、昼の11時であることが、判明した。

 

 

瑞枝氏を美術館と図書館が合体したようなところに案内している。手前は、基本的に図書館のようで、奥にもう一部屋あるのが、見えた。そこに行ってみると、こちらは、基本的に美術室で、いろいろ展示してあった。545分ごろと思われたが、みんないなくなって、帰りかけていたので、ミズ氏がもう閉まるいって、急いで、出口に行こうとしたが、私は、6000までは、大丈夫といって、落ち着いて、出口に向かう。そして、ちょうどもう少しのタイミングで、バスに乗り遅れる。かなり次まで、時間があるようだったが、待とうという。

 

 

夢 18話( 4 / 15 )

95/5/18の夢

5/18

 

電話を探すが使用中だったり、out of order だったりで結局見つけ出せずに、焦っている。

 

杜胡堂出版
作家:みちお
夜夢 18話
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